末期日記新装版
カレンダー
最新記事
カテゴリー
最古記事
フリーエリア
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ついているといわれれば東の筆頭様ほどついている男はそうはいないだろう。
そういわれるほどに筆頭の強運は神がかっている。
くじを引けば必ず一等、アタリ付きのアイスは必ず当たり、駄菓子屋の冷凍ケースの中身を空にした事があるとかないとか。
来場者何人記念とかで頭の上でくす玉を割られるのはしょっちゅうだし、レストランにいけば、必ずサービスデイ、財布を拾えばお礼の三割が札束だったり、いつぞやなど、指輪を拾って交番に届けたら、親の形見だありがとう今時珍しい誠実な男だ、お礼に是非娘をもらってくれと、落とし主の大金持ちに見込まれて迫られた。
当然おみくじは大吉オンリー。だから、おみくじとはそういうものとと思っていたとかいないとか。
ピノはハートが入っていて当たり前、コアラのマーチは全て眉毛、チョコボールは常に金のエンジェルなので、その気になればおもちゃの缶詰が歴代コンプリートできただろう。
あくまでその気になったらなのは当人がポッキー党のためである。
ポッキーが当たり付きなさぞ大変な事になっただろう。
そんな筆頭様であるが、何事も知らぬは当人ばかりと良くいうように、当人にはついてる自覚がまるでない。
なので、偶々その日のおやつ時にそのような話題になって同僚達の話の種になった際にも首をかしげるばかりであった。
はて?周りはそういうが、それは一体どういう事か。
自分だってちゃんと強風で遅延したり、トラブルで停まったりすることもある。こないだだって沿線火災で運休したばかりである。
そう、真面目な顔で隣に座る相方に訴えた筆頭様だが、相方はその秀麗な顔を皮肉に歪めると
「これだから、ついてる奴は」
傲慢だねと吐き捨てた。
何故だろう、自分は当然の事をいっただけなのに。
筆頭様は益々困惑する。
ついているイコール運がいいと言うことならば、自分の希望が叶って初めてそういうのではないだろうか。いらないものをいくら貰っても嬉しくない。
ならば、そういう意味で彼が自分がついていたと思うのはただ一つ。
「お前…」
「は?」
「俺がついていたと思うのはお前と出会ってお前が…隣にいてくれた事だけだ」
他には別に…と続けようとした言葉は
「げっ、上越」
「ちょっ!ちょっとぉ」
熱い飛沫と漂う香ばしい香りに阻まれた。
ぽたぽたと垂れる熱く黒い飛沫は彼の頭から垂れている。
「大丈夫か東北!」
ほらこっち来い!
額から頬を伝い顎に流れるそれを拭う事もせず自分を見下ろして立つ相方の憤りに満ちた顔を呆然と見上げる彼にその場で唯一、彼より目上の同僚が乱暴にタオルを被せ強引に立たせて最も近い水場に連れて行こうとする。
「ちょっと上越やり過ぎだよ」
残る同僚達が心中の炎に焙られるように肩で息をつき燃える瞳で彼を見据える相方を勇めようとするが
「うるさいっ!」
僕は悪くない!
朱鷺の一声、叫びを残し、その憤りのまま足音高く去って行く後ろ姿を、存外強い引きずられ見送りながら、ああ、自分は相手が飲んでいたコーヒーをぶっかけられたのだと彼は漸く気がついたのだった。
こないだのついているついていないについてのお話、東北バージョン。
さて、ウチの筆頭は一体何回えったんに頭から何かをぶっかけられているでしょう。
…マンネリですみませんすみません!
そういわれるほどに筆頭の強運は神がかっている。
くじを引けば必ず一等、アタリ付きのアイスは必ず当たり、駄菓子屋の冷凍ケースの中身を空にした事があるとかないとか。
来場者何人記念とかで頭の上でくす玉を割られるのはしょっちゅうだし、レストランにいけば、必ずサービスデイ、財布を拾えばお礼の三割が札束だったり、いつぞやなど、指輪を拾って交番に届けたら、親の形見だありがとう今時珍しい誠実な男だ、お礼に是非娘をもらってくれと、落とし主の大金持ちに見込まれて迫られた。
当然おみくじは大吉オンリー。だから、おみくじとはそういうものとと思っていたとかいないとか。
ピノはハートが入っていて当たり前、コアラのマーチは全て眉毛、チョコボールは常に金のエンジェルなので、その気になればおもちゃの缶詰が歴代コンプリートできただろう。
あくまでその気になったらなのは当人がポッキー党のためである。
ポッキーが当たり付きなさぞ大変な事になっただろう。
そんな筆頭様であるが、何事も知らぬは当人ばかりと良くいうように、当人にはついてる自覚がまるでない。
なので、偶々その日のおやつ時にそのような話題になって同僚達の話の種になった際にも首をかしげるばかりであった。
はて?周りはそういうが、それは一体どういう事か。
自分だってちゃんと強風で遅延したり、トラブルで停まったりすることもある。こないだだって沿線火災で運休したばかりである。
そう、真面目な顔で隣に座る相方に訴えた筆頭様だが、相方はその秀麗な顔を皮肉に歪めると
「これだから、ついてる奴は」
傲慢だねと吐き捨てた。
何故だろう、自分は当然の事をいっただけなのに。
筆頭様は益々困惑する。
ついているイコール運がいいと言うことならば、自分の希望が叶って初めてそういうのではないだろうか。いらないものをいくら貰っても嬉しくない。
ならば、そういう意味で彼が自分がついていたと思うのはただ一つ。
「お前…」
「は?」
「俺がついていたと思うのはお前と出会ってお前が…隣にいてくれた事だけだ」
他には別に…と続けようとした言葉は
「げっ、上越」
「ちょっ!ちょっとぉ」
熱い飛沫と漂う香ばしい香りに阻まれた。
ぽたぽたと垂れる熱く黒い飛沫は彼の頭から垂れている。
「大丈夫か東北!」
ほらこっち来い!
額から頬を伝い顎に流れるそれを拭う事もせず自分を見下ろして立つ相方の憤りに満ちた顔を呆然と見上げる彼にその場で唯一、彼より目上の同僚が乱暴にタオルを被せ強引に立たせて最も近い水場に連れて行こうとする。
「ちょっと上越やり過ぎだよ」
残る同僚達が心中の炎に焙られるように肩で息をつき燃える瞳で彼を見据える相方を勇めようとするが
「うるさいっ!」
僕は悪くない!
朱鷺の一声、叫びを残し、その憤りのまま足音高く去って行く後ろ姿を、存外強い引きずられ見送りながら、ああ、自分は相手が飲んでいたコーヒーをぶっかけられたのだと彼は漸く気がついたのだった。
こないだのついているついていないについてのお話、東北バージョン。
さて、ウチの筆頭は一体何回えったんに頭から何かをぶっかけられているでしょう。
…マンネリですみませんすみません!
PR
「へー1月31日って、愛妻の日なんだって」
「そうか」
「世の中色んな記念日があるもんだねー」
「そうか」
「それで、東北は今日は上越に何をしてあげるの?」
「上越は妻というわけでは…」
俺はそれでいいと思っているというより是非そうなって欲しいと思っているが、しかし上越にそれを言えば百回殴られた上に一月は口を聞いてくれな…
「あーはいはい、分かった分かった」
でもそれって君の愛情が足りないんじゃない?
「そんな事は絶対にない」
現にどんな歌を聞いても上越ソングに聞こえるし上越の機嫌がよければポッキーを3日我慢出来るし、上越がいるから今までグラビア誌を買った事もないし…
「だからさーそれが上手く伝わってないんじゃない?」
世界の中心で愛を叫べとまではいわないけど
「ちょっとはそれを言葉で伝えてみたらどうかなー」
「世界の中心で愛を…」
あふたー あ ふゅー でーいず
「おつかれーあー今日もよく仕事したねー」
「よう、秋田お疲れー」
「お疲れ山陽ーんーテレビ何やってるの?ニュース?」
「おう、今日愛妻の日とかでイベントやってんだと」
「ふーん、『日比谷の中心で愛を叫ぶ』?旦那さんが奥さんへの愛を叫ぶのか」
まんまじゃん。
「なんかこないだそんな話をしたような……」
「あれ?なんか、東北に似た旦那が出て来たぜ」
「あ、ホントだ、東北そっくり…」
『はい、こちらの渋い男前の旦那さん、ご職業は』
『鉄道業務に従事している』
知人にパートナーに想いを届けるのに世界の中心で叫んでみろと言われて参加した。
『ははは!世界じゃなくて日比谷ですけど』
面白い方ですねー
『いや、パートナーにはいつもつまらない奴と……』
「って、東北じゃん!」
まさか、アイツ叫ぶ気かよ!てか、アイツ叫べるのか!?
「えー!ちょ、ちょっと!僕が言ったのは世界の中心であって!」
わー上越にバレたら怒られるー!
『想いが通じるといいですね!』
では、鉄道業勤務の旦那様同じ職場の奥様への愛をどうぞー!
すう、
『じょうえ……』
『誰がお前の奥様だー!!』
どっかーん!!
『じょ……』
「「上越!?」」
『ど、どうしてここが……』
『お前の部下がすっごくいい笑顔で教えてくれたよ!』
——全国ネットで叫ばれるなんて本当に愛されてらっしゃいますね、AHA♡
『ってねー!大体お前って奴は必要なときは一つも喋らないくせにどうしてこんないらんところでばっかり喋ろうとするんだ!ああ!!』
そんないらん事を叫ぶ口はこの口かこの口かこの口かぁ!!
『そ、そこは口じゃなくて首……』く、くるし……
『うっさい!いっぺんその脳みそ酸欠でリセットしろー!』
どかすかばきどかすかばきどかすかばき。
「あーあ、東北ぼろぼろ……」
「うわーうわ、うわ、怒れるトキこわ、こわ」
うわーやめてあげて、もうやめてあげてー
『ほら!東の筆頭様がこのくらいでへたばってんじゃないよ!』
君にはもっと言い聞かせなきゃならない事があるんだから!
『あのー』
『なに!』
取り込み中なんだけど!
カンカンカンカーン!
『おめでとうございます!!』
『は?』
『貴方の只今の叫びは本イベントの最高音量で堂々一位を獲得致しました!』
優勝おめでとうございます!
『え?そんな、僕が優勝なんて!?』
信じられません!
『今のお気持ちをどうぞ!』
『応援して下さった皆さんのおかげです!』
ありがとう!そして、ありがとうございましたー!
わーわーわー
「「……こんなんありー?」」
誠に申し訳なく……
昨日愛妻の日だったので。なんで、世の中の他の方は素敵なお話を書かれるのに、僕はこんなんになるんだろう……
日比谷のイベントはホントのお話。叫べばいいってモンじゃない。
べ、別に一人モンのひがみじゃないモン。
ところで、擬人化でお配りした無配はバレンタインの辺りにアプいたしますので、通販はなしでございます。
通販者の方々、暫くお待ちください。
通販好きなんですけどねー
……下手だけど。
へばー
世の中、ついているついていないというものはあるけれど、人間一生の人生のそう言う物の割合は決まっていて、ずっとついているついていないという事はないとよくいうけれど、それは耳障りのいい嘘だと上越は思っている。だって、人が生きて行く為には食事の他に希望という物が必要で、真実を知っては生きては行けない。
好奇心は猫を殺し、絶望は人を殺す。
だってそうだろう、誰だって知りたくない筈だ、ついている奴はずっとついていて、ついていない奴はずっとついていないなんて、そんな真実は。
生きて行く為に自らの創造主を創造した人間だ、そのくらいの嘘はさにあらん、息をするより簡単だろう。
だけど、上越は鉄道なのでどんな絶望も上越を殺す事は出来ず、故に自分に嘘をつく必要もない。
なので今日も上越は隣りの男が見せつける知りたくもないこの世の真実に、嘘ではない重たいため息を一つついた。
……暗い、くらいなー
というくらい根の暗ーいネタが降ってくる位ついていないうざきです。
イベントで目当ての本が無くて、書店委託であるだけだそうなんで、ネットを探したらなくて、書店に直接行ったらやっぱり無くて、傷心で駅に着いたら電車が目の前で行っちゃって、次の電車も座れなくて、立った位置が暗いから明るい方を向いたら、目の前の人の荷物が倒れて来たと言うお約束の嵐を地でいってます。
いっそ、網棚の上からたらいが降って来たって、アタシャなーんも不思議におもわなかったねきっと!
とどめは眼鏡を職場に忘れると言う眼鏡っこにあるまじき失態を仕出かしまして……
いや、そりゃ自業自得ですけどね。
おいといて。
して、新刊が無配に化けたのも、ご多分漏れずそんな訳であったりしたりして……
そりゃ、おいとくなって。
と、いうのも……
てってってー♪(波瀾万丈のテーマ)
ご存知の方もそうでない方もいらっしゃるかもしれませんが、今回、山ジュニのちょっと早いバレンタインカードラリーなるものに参加させて頂いたのですが、申し込みがぎりぎりだったので制作もぎりぎりになったわけですね、はい。
で、ネタもはがき大のカードという制限があったので、すぐに書けて短い物をと考えて、ブログにこないだアプした東京駅ネタの続きにすっぺーと、ちこちこお話書いてーイラスト描いてーそれなりにらしい物が出来た訳ですよ、はい。
で、印刷する前に、一応要項をもう一度確認しておくかと珍しく気をきかせて主催者さまからのメールをチェック致しましたなら……なんと!
ネタはバレンタインに限るという条件が書いてありましたとの事よ!
しまったーどーして、カードのサイズとか冊数とかは押さえてるくせに、肝心の事を見落とすのかなー自分!
と、自分の脳みその不思議に頭を抱えていても、時間は過ぎて行くばかり。
それより必要なのは打開策と考えて、
そうだ、それこそ新刊のネタがバレンタインだから、コイツをカード用に回してしまえと……
神をも恐れぬこの所行。キャシャーンがやらねば誰がやる。
……キャシャーンはこんな事はしませんて。
Yes上官。
と、いう訳で、まだコピーしてなかったのをこれ幸い、
脳みその命じる悪魔の所行を実行する為、ずっぱりざくざくあちこちを削ってなんとかA6サイズに縮めたというのが理由でありましたとさ、
……ご利用は企画的に。
ではー
好奇心は猫を殺し、絶望は人を殺す。
だってそうだろう、誰だって知りたくない筈だ、ついている奴はずっとついていて、ついていない奴はずっとついていないなんて、そんな真実は。
生きて行く為に自らの創造主を創造した人間だ、そのくらいの嘘はさにあらん、息をするより簡単だろう。
だけど、上越は鉄道なのでどんな絶望も上越を殺す事は出来ず、故に自分に嘘をつく必要もない。
なので今日も上越は隣りの男が見せつける知りたくもないこの世の真実に、嘘ではない重たいため息を一つついた。
……暗い、くらいなー
というくらい根の暗ーいネタが降ってくる位ついていないうざきです。
イベントで目当ての本が無くて、書店委託であるだけだそうなんで、ネットを探したらなくて、書店に直接行ったらやっぱり無くて、傷心で駅に着いたら電車が目の前で行っちゃって、次の電車も座れなくて、立った位置が暗いから明るい方を向いたら、目の前の人の荷物が倒れて来たと言うお約束の嵐を地でいってます。
いっそ、網棚の上からたらいが降って来たって、アタシャなーんも不思議におもわなかったねきっと!
とどめは眼鏡を職場に忘れると言う眼鏡っこにあるまじき失態を仕出かしまして……
いや、そりゃ自業自得ですけどね。
おいといて。
して、新刊が無配に化けたのも、ご多分漏れずそんな訳であったりしたりして……
そりゃ、おいとくなって。
と、いうのも……
てってってー♪(波瀾万丈のテーマ)
ご存知の方もそうでない方もいらっしゃるかもしれませんが、今回、山ジュニのちょっと早いバレンタインカードラリーなるものに参加させて頂いたのですが、申し込みがぎりぎりだったので制作もぎりぎりになったわけですね、はい。
で、ネタもはがき大のカードという制限があったので、すぐに書けて短い物をと考えて、ブログにこないだアプした東京駅ネタの続きにすっぺーと、ちこちこお話書いてーイラスト描いてーそれなりにらしい物が出来た訳ですよ、はい。
で、印刷する前に、一応要項をもう一度確認しておくかと珍しく気をきかせて主催者さまからのメールをチェック致しましたなら……なんと!
ネタはバレンタインに限るという条件が書いてありましたとの事よ!
しまったーどーして、カードのサイズとか冊数とかは押さえてるくせに、肝心の事を見落とすのかなー自分!
と、自分の脳みその不思議に頭を抱えていても、時間は過ぎて行くばかり。
それより必要なのは打開策と考えて、
そうだ、それこそ新刊のネタがバレンタインだから、コイツをカード用に回してしまえと……
神をも恐れぬこの所行。キャシャーンがやらねば誰がやる。
……キャシャーンはこんな事はしませんて。
Yes上官。
と、いう訳で、まだコピーしてなかったのをこれ幸い、
脳みその命じる悪魔の所行を実行する為、ずっぱりざくざくあちこちを削ってなんとかA6サイズに縮めたというのが理由でありましたとさ、
……ご利用は企画的に。
ではー
「よぉ、布団の国にようこそ」
宿直職員が寝坊して始発に間に合わなかくて遅延したんだってー?
「仲間、ナーカーマー」
「お前と同じにするな!」
あれは不可抗力だったんだ!
「俺だって不可抗力だもん、布団が俺を離してくれなかったんだもん」
「お前はコタツ布団だろう!」
「えーコタツ最強よ?クールジャパンの最後の武器よー?」
ほら、東上もメイドインジャパンの底力を味わおうぜー
「うがー離せー俺を仲間にするんじゃねー」
秩鉄ー秩鉄助けてー
「…上…東上!」
「秩鉄!」
はっ夢か!
「秩鉄!俺怖い夢をみたんだ!布団の国が襲ってきて…」
やっぱり秩鉄と直通しないと俺は…
「何寝ぼけてんだよ東上!」
始発の時間すぎてんだぞ!「!」
♪ばっど・もーにんぐv
昨日の読○新聞埼○版より。
前におんなじ理由でむさっしーが遅延した時は、
「ああ、むさっしーだもんね」
と納得いたしましたが、とーじょーさんだと、
「え?とーじょーさん具合悪いの?」
と心配になってしまいます。
ごめんね、むさっし。
でも確か、寝坊の理由が起床装置がどーこーだったよーな…
うう、空塔の恩恵はまだ回ってきてないのねとーじょーさん。
な、わけないでしょ!
ところで、もう明後日が擬人化ですが、新刊がペラいのと久しぶりに人前に出るので、緊張でなんか既に動悸がドウキドキしています。
え?そりゃ更年期だろうって?
しっつれいしましたー
へば!
宿直職員が寝坊して始発に間に合わなかくて遅延したんだってー?
「仲間、ナーカーマー」
「お前と同じにするな!」
あれは不可抗力だったんだ!
「俺だって不可抗力だもん、布団が俺を離してくれなかったんだもん」
「お前はコタツ布団だろう!」
「えーコタツ最強よ?クールジャパンの最後の武器よー?」
ほら、東上もメイドインジャパンの底力を味わおうぜー
「うがー離せー俺を仲間にするんじゃねー」
秩鉄ー秩鉄助けてー
「…上…東上!」
「秩鉄!」
はっ夢か!
「秩鉄!俺怖い夢をみたんだ!布団の国が襲ってきて…」
やっぱり秩鉄と直通しないと俺は…
「何寝ぼけてんだよ東上!」
始発の時間すぎてんだぞ!「!」
♪ばっど・もーにんぐv
昨日の読○新聞埼○版より。
前におんなじ理由でむさっしーが遅延した時は、
「ああ、むさっしーだもんね」
と納得いたしましたが、とーじょーさんだと、
「え?とーじょーさん具合悪いの?」
と心配になってしまいます。
ごめんね、むさっし。
でも確か、寝坊の理由が起床装置がどーこーだったよーな…
うう、空塔の恩恵はまだ回ってきてないのねとーじょーさん。
な、わけないでしょ!
ところで、もう明後日が擬人化ですが、新刊がペラいのと久しぶりに人前に出るので、緊張でなんか既に動悸がドウキドキしています。
え?そりゃ更年期だろうって?
しっつれいしましたー
へば!
「…例のとーきゅーの車両を営業だいやに組み込んだ実験はどうなった。
「俺らはまぁ分かってるからいいけど、お客様がなぁ」
『東急にのっとられたんですか!』って大騒ぎ
「なんと!あれは我らがのっとられたのではない!我らが奴らを乗っとる為の第一歩なのだ!」
「違いますよーあれは僕の西武さんへの結納がわりです」
「「どっからでてきた!」」
試験走行も終わったらしく、普通に帝国内を走ってるとーきゅーの赤い車両を見ると、果てしない違和感が…
こーいっちゃなんですけど、今の帝国は井の頭線の七色の車両に負けてないと思いますよ。
黄色、青と緑に白地に帝国トリコロールでしょ?
メーテル電車もあるしライオンズ電車の紺もある。
レッドアローなんかノーマルにクラッシックにグリーンアローと三種ですぜー
更に、先輩と後輩が茶色だしー
これ以上増やしてどーすんの!
だから前にもいいましたけど、JRさんの一路線一色がホント最初は不思議でした。
でも、昔々、帝国の車両が黄色くなる前に赤い車両も走ってたんですけどね。
丁度うざきが子供の頃が赤と黄色が入れ替わる頃で、赤い電車を見るとその日はついてるというジンクスなんぞも一時期ありましてー
…あれ?なんかこれってどっかで似たのを聞いた事があるような…
どっち数が少ないものは貴重ということで。
…『上越新幹線を見ると幸せになれる』ってジンクスが生まれたらどうしよう…
まあ、うざきはそんな伝説なくってもえったんを見ると幸せになれますけどね!
へば!
「俺らはまぁ分かってるからいいけど、お客様がなぁ」
『東急にのっとられたんですか!』って大騒ぎ
「なんと!あれは我らがのっとられたのではない!我らが奴らを乗っとる為の第一歩なのだ!」
「違いますよーあれは僕の西武さんへの結納がわりです」
「「どっからでてきた!」」
試験走行も終わったらしく、普通に帝国内を走ってるとーきゅーの赤い車両を見ると、果てしない違和感が…
こーいっちゃなんですけど、今の帝国は井の頭線の七色の車両に負けてないと思いますよ。
黄色、青と緑に白地に帝国トリコロールでしょ?
メーテル電車もあるしライオンズ電車の紺もある。
レッドアローなんかノーマルにクラッシックにグリーンアローと三種ですぜー
更に、先輩と後輩が茶色だしー
これ以上増やしてどーすんの!
だから前にもいいましたけど、JRさんの一路線一色がホント最初は不思議でした。
でも、昔々、帝国の車両が黄色くなる前に赤い車両も走ってたんですけどね。
丁度うざきが子供の頃が赤と黄色が入れ替わる頃で、赤い電車を見るとその日はついてるというジンクスなんぞも一時期ありましてー
…あれ?なんかこれってどっかで似たのを聞いた事があるような…
どっち数が少ないものは貴重ということで。
…『上越新幹線を見ると幸せになれる』ってジンクスが生まれたらどうしよう…
まあ、うざきはそんな伝説なくってもえったんを見ると幸せになれますけどね!
へば!
