末期日記新装版
カレンダー
最新記事
カテゴリー
最古記事
フリーエリア
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
昨日の喧噪から一日が過ぎ、皆様、着々と戦利品を消化されている事と思われます。
昨日、スペースに来て下さった方、ありがとうございました。
そして、折角来て下さったにも関わらず新刊が期待はずれの無配で申し訳ありませんでした。
にも拘らず予想以上の方々にお手に取って頂き、誠にありがとう存じます。
おかげさまで早い段階で無くなってしまい、急遽会場で追加制作させて頂きましたが、その間お待たせするという極道な真似をしてしまいました。
誠に申し訳ありませんでした。
いえ、確かに最初っからカプ違うからそんなにいっぱいいらないよねーと、
少なく見積もって刷ったは刷ったんですが、いざ製本の段になって、
あれ?なんで表紙余ってんの?
え?何か予定の半分しか刷ってなくない自分。
と自分にツッコミいれまくるいれまくる。
つまり、表紙抜き8PのA6サイズの本を作るのに、A4に片面4Pずつ刷って半分こにしたのですが、
何故かうざきの脳みその中で、
『半分にするんだから、倍になるはず』
↓
『なら、予定の冊数の半分の枚数すればいいんだよね』
……というおかしな2段論法が醸し出されまして……
確かに、表紙はそれでいいんですよ、その理屈で一枚で二冊分取れるんですよ。
でも、中身はそうはいかないのは……すぐに分かりますよねー
と言う訳で、当初の予定の半分しか作っていなかったのです。
ご迷惑をおかけして本当に済みませんでした。
……どうしてその事に気がつかなかったんだろう、あの時。
コピー誌作りは時間に余裕を持ってやりましょう。
……同じ台詞をイベントごとに吐くんだ……
本当に人間はどうして同じ間違いを繰り返すのか。
……哲学的にいえばいいと言う訳じゃない。
いえ、時間に余裕は……それほどはなかったけど、
それほど酷くなかった訳ではなかった筈なんですよ?
本来なら、新刊はA5サイズ表紙込み12P 100円になる筈だったんですよ、
……金曜日の時点では。
それが何故A6表紙込み12P無配に化けたかというと……
それには、深く……はないけど恐ろしい理由があったのです。
……というところで、今宵はここまでにしとう存じます。
へばー
昨日、スペースに来て下さった方、ありがとうございました。
そして、折角来て下さったにも関わらず新刊が期待はずれの無配で申し訳ありませんでした。
にも拘らず予想以上の方々にお手に取って頂き、誠にありがとう存じます。
おかげさまで早い段階で無くなってしまい、急遽会場で追加制作させて頂きましたが、その間お待たせするという極道な真似をしてしまいました。
誠に申し訳ありませんでした。
いえ、確かに最初っからカプ違うからそんなにいっぱいいらないよねーと、
少なく見積もって刷ったは刷ったんですが、いざ製本の段になって、
あれ?なんで表紙余ってんの?
え?何か予定の半分しか刷ってなくない自分。
と自分にツッコミいれまくるいれまくる。
つまり、表紙抜き8PのA6サイズの本を作るのに、A4に片面4Pずつ刷って半分こにしたのですが、
何故かうざきの脳みその中で、
『半分にするんだから、倍になるはず』
↓
『なら、予定の冊数の半分の枚数すればいいんだよね』
……というおかしな2段論法が醸し出されまして……
確かに、表紙はそれでいいんですよ、その理屈で一枚で二冊分取れるんですよ。
でも、中身はそうはいかないのは……すぐに分かりますよねー
と言う訳で、当初の予定の半分しか作っていなかったのです。
ご迷惑をおかけして本当に済みませんでした。
……どうしてその事に気がつかなかったんだろう、あの時。
コピー誌作りは時間に余裕を持ってやりましょう。
……同じ台詞をイベントごとに吐くんだ……
本当に人間はどうして同じ間違いを繰り返すのか。
……哲学的にいえばいいと言う訳じゃない。
いえ、時間に余裕は……それほどはなかったけど、
それほど酷くなかった訳ではなかった筈なんですよ?
本来なら、新刊はA5サイズ表紙込み12P 100円になる筈だったんですよ、
……金曜日の時点では。
それが何故A6表紙込み12P無配に化けたかというと……
それには、深く……はないけど恐ろしい理由があったのです。
……というところで、今宵はここまでにしとう存じます。
へばー
PR
「よぉ、布団の国にようこそ」
宿直職員が寝坊して始発に間に合わなかくて遅延したんだってー?
「仲間、ナーカーマー」
「お前と同じにするな!」
あれは不可抗力だったんだ!
「俺だって不可抗力だもん、布団が俺を離してくれなかったんだもん」
「お前はコタツ布団だろう!」
「えーコタツ最強よ?クールジャパンの最後の武器よー?」
ほら、東上もメイドインジャパンの底力を味わおうぜー
「うがー離せー俺を仲間にするんじゃねー」
秩鉄ー秩鉄助けてー
「…上…東上!」
「秩鉄!」
はっ夢か!
「秩鉄!俺怖い夢をみたんだ!布団の国が襲ってきて…」
やっぱり秩鉄と直通しないと俺は…
「何寝ぼけてんだよ東上!」
始発の時間すぎてんだぞ!「!」
♪ばっど・もーにんぐv
昨日の読○新聞埼○版より。
前におんなじ理由でむさっしーが遅延した時は、
「ああ、むさっしーだもんね」
と納得いたしましたが、とーじょーさんだと、
「え?とーじょーさん具合悪いの?」
と心配になってしまいます。
ごめんね、むさっし。
でも確か、寝坊の理由が起床装置がどーこーだったよーな…
うう、空塔の恩恵はまだ回ってきてないのねとーじょーさん。
な、わけないでしょ!
ところで、もう明後日が擬人化ですが、新刊がペラいのと久しぶりに人前に出るので、緊張でなんか既に動悸がドウキドキしています。
え?そりゃ更年期だろうって?
しっつれいしましたー
へば!
宿直職員が寝坊して始発に間に合わなかくて遅延したんだってー?
「仲間、ナーカーマー」
「お前と同じにするな!」
あれは不可抗力だったんだ!
「俺だって不可抗力だもん、布団が俺を離してくれなかったんだもん」
「お前はコタツ布団だろう!」
「えーコタツ最強よ?クールジャパンの最後の武器よー?」
ほら、東上もメイドインジャパンの底力を味わおうぜー
「うがー離せー俺を仲間にするんじゃねー」
秩鉄ー秩鉄助けてー
「…上…東上!」
「秩鉄!」
はっ夢か!
「秩鉄!俺怖い夢をみたんだ!布団の国が襲ってきて…」
やっぱり秩鉄と直通しないと俺は…
「何寝ぼけてんだよ東上!」
始発の時間すぎてんだぞ!「!」
♪ばっど・もーにんぐv
昨日の読○新聞埼○版より。
前におんなじ理由でむさっしーが遅延した時は、
「ああ、むさっしーだもんね」
と納得いたしましたが、とーじょーさんだと、
「え?とーじょーさん具合悪いの?」
と心配になってしまいます。
ごめんね、むさっし。
でも確か、寝坊の理由が起床装置がどーこーだったよーな…
うう、空塔の恩恵はまだ回ってきてないのねとーじょーさん。
な、わけないでしょ!
ところで、もう明後日が擬人化ですが、新刊がペラいのと久しぶりに人前に出るので、緊張でなんか既に動悸がドウキドキしています。
え?そりゃ更年期だろうって?
しっつれいしましたー
へば!
「上野のチョコレート展に行こう」
「うわっまた急だねぇ」
まぁ、君好きそうだと思ったけど。
「行こう行こう」
「ああ、はいはい」
ホント思いついたら我慢出来ないんだから。
上野ー上野ー
「ああ、ツタンカーメン展もう終わりなんだ…って、げ、整理券配ってる、今からだと5時半からだって」行く人、気の毒ー
「行こう」
「て、行くなよ!」
僕達はあっちだろう!
「今整理券を貰えば、チョコレート展を見たら丁度その位の時間になる」
「ヤダよ、二つも見たら疲れるじゃん!」
「…ツタンカーメンは生きてる間もう来ないかもしれないぞ」
「それは来年にも存在が危うくなる僕への嫌味か!」
「そうじゃないが…」
じー
「あーもう分かったよ!」
行けばいいんだろう、行けば!
それからどーした?
「そうだよね、整理券出すくらいだもん、チケット買うのにも行列するよね…」
「見ろ、土産物屋にも行列が出来てるぞ」
「うへぇ、これじゃ中が思いやられるねぇ」
とにかく、整理券は貰ったし本命いこか
たすたすたす。
「…ねぇ、何でこっちもこんなこんでるの」
「同じ考えの人間が他にもいたという事だ」
「う、不覚」
うー匂いあまーい、カップルうざーい。
「見ろ!ポッキーだ!ポッキーの歴史がある!」
「子供にまじってはしゃぐな!」
またまた、どーした?
「中々興味深い展示だったな!」
「最後のチョコレートの実物大アンモナイトはどーかと…」
リアル過ぎてキモイ
「だが、入口のSLはお前の部下が喜びそうだろう」
「なんでお前が高崎の趣味を知ってるんだよ!」
あげないからね!
「まだ少し時間があるな」
(ハナシヲソラシヤガッタナ)
「じゃあ、今の内に食事に…」
「一度ここの常設展示を見たかったんだ」
スタスタスタ
「こらこらこら」
「凄いぞ!初代marusがある!」
「え!てっぱくにすら置いてないのに!」
わーネットワークの進化だって!
「あ、真空管のコンピューター」
「他も行こう」
かっちこっち、ぼーん。
「はっ!何のかんので閉館のお時間になってしまった!」
食事どうするんだよ!
「噴水のところにスタバがあるだろう」
「そういえば、そう…て、回りがこれだけこんでるんだからあそこだってこんでるに決まってるだろうが!」
あーもう!急いで駅戻って…
「上越上越」
肉まんが売ってる。
「…背に腹は代えられないか…」
すみませーん!
もくもくもく。
「…わりと不味くない」
「その言い方は失礼だろう」
「だって、ああいう高い肉まんって当たり外れ大きいじゃん」
「まあ、美味しいと言ったおばちゃんの言うことが正しかったと言うことだな」
「まあね、それにしても…」
なんで、5時半の組が5時から並んでるんだよ!
「駅に行かなくて良かったな」
「どや顔するな!」
これからだってどれから並ぶ事か…
「前だって、いつ入れるか分からない列に並ばされて…」
「だが、今日はいい時間つぶしも出来たじゃないか」
「結果論だろうが!」
「(だんまり)」
「…ねぇ、人間ってさー話す為に生まれて来るんだと思うんだよねー」
「それじゃ生きて行けないじゃないか」
「言いたい事があったら言えって事だよ!」
この馬鹿!
ぞろぞろ。
「ふぅ、やっと入口に辿りついた」
「もうすぐだな!」
「懲りない奴め」
ああ、でも、人数制限しながら入場するんだから少しは余裕が…って、やっぱりこんでるー!」
よろよろ
「う、なんか展示より人の頭見てた印象が強い…」
「なんだ、もう出口だ」
規模自体は小さかったんだな。
「なんか物凄く騙された気分…あれ?」
ねぇ!ツタンカーメンは!「僕達ツタンカーメン見たっけ!?」
「途中にあった金の棺は…」
「あれ、違うじゃん!違う人のじゃん!ツタンカーメンっていったら黄金のマスクじゃん!」
「…いや、そんな展示はなかったと…」
「えー!ちょっ!ちょっと!僕達順路間違えたんじゃ!」
「上越」
ちょいちょい。
「え?『黄金のマスクは以前貸出した時傷をつけられたので、貸出し禁止になったので来てません』だってー!」
詐欺だー!!
……この物語はフィクションではなく全て実話で構成されております。
ぶっちゃけ、先日のうざきの行動そのまんまです。
ところどころ、行列している最中の前後のカップルの会話を流用させて頂いた箇所もございます。
しかし、つくづく自分が東北脳だというのがよく分かります。
違和感が全然ない……
ところで、そろそろ擬人化も近づいて参りました。今回うざきは『Lycoris』のひよさんと一緒にスペースを取らせて頂いているのは先刻ご承知の通りですが、
スペースナンバーは
シー27b Lycoris&ウザコト
です。
新刊は……もしかすると山ジュニの薄い本をこっそりだすかもです。
さらに一緒に、山ジュニカードラリーなるものに参加する事になりました。
詳しくはこちら。
うざきとひよさんで一種類ずつありますので、集められる方はチャーンスです。
宜しくお願い致します。
へば!
「…例のとーきゅーの車両を営業だいやに組み込んだ実験はどうなった。
「俺らはまぁ分かってるからいいけど、お客様がなぁ」
『東急にのっとられたんですか!』って大騒ぎ
「なんと!あれは我らがのっとられたのではない!我らが奴らを乗っとる為の第一歩なのだ!」
「違いますよーあれは僕の西武さんへの結納がわりです」
「「どっからでてきた!」」
試験走行も終わったらしく、普通に帝国内を走ってるとーきゅーの赤い車両を見ると、果てしない違和感が…
こーいっちゃなんですけど、今の帝国は井の頭線の七色の車両に負けてないと思いますよ。
黄色、青と緑に白地に帝国トリコロールでしょ?
メーテル電車もあるしライオンズ電車の紺もある。
レッドアローなんかノーマルにクラッシックにグリーンアローと三種ですぜー
更に、先輩と後輩が茶色だしー
これ以上増やしてどーすんの!
だから前にもいいましたけど、JRさんの一路線一色がホント最初は不思議でした。
でも、昔々、帝国の車両が黄色くなる前に赤い車両も走ってたんですけどね。
丁度うざきが子供の頃が赤と黄色が入れ替わる頃で、赤い電車を見るとその日はついてるというジンクスなんぞも一時期ありましてー
…あれ?なんかこれってどっかで似たのを聞いた事があるような…
どっち数が少ないものは貴重ということで。
…『上越新幹線を見ると幸せになれる』ってジンクスが生まれたらどうしよう…
まあ、うざきはそんな伝説なくってもえったんを見ると幸せになれますけどね!
へば!
「俺らはまぁ分かってるからいいけど、お客様がなぁ」
『東急にのっとられたんですか!』って大騒ぎ
「なんと!あれは我らがのっとられたのではない!我らが奴らを乗っとる為の第一歩なのだ!」
「違いますよーあれは僕の西武さんへの結納がわりです」
「「どっからでてきた!」」
試験走行も終わったらしく、普通に帝国内を走ってるとーきゅーの赤い車両を見ると、果てしない違和感が…
こーいっちゃなんですけど、今の帝国は井の頭線の七色の車両に負けてないと思いますよ。
黄色、青と緑に白地に帝国トリコロールでしょ?
メーテル電車もあるしライオンズ電車の紺もある。
レッドアローなんかノーマルにクラッシックにグリーンアローと三種ですぜー
更に、先輩と後輩が茶色だしー
これ以上増やしてどーすんの!
だから前にもいいましたけど、JRさんの一路線一色がホント最初は不思議でした。
でも、昔々、帝国の車両が黄色くなる前に赤い車両も走ってたんですけどね。
丁度うざきが子供の頃が赤と黄色が入れ替わる頃で、赤い電車を見るとその日はついてるというジンクスなんぞも一時期ありましてー
…あれ?なんかこれってどっかで似たのを聞いた事があるような…
どっち数が少ないものは貴重ということで。
…『上越新幹線を見ると幸せになれる』ってジンクスが生まれたらどうしよう…
まあ、うざきはそんな伝説なくってもえったんを見ると幸せになれますけどね!
へば!
「…て、わけで昨日も一昨日も宿舎の雪かきを一人でやらされた山陽さんです」
「あっそう、よかったね」
「よかったねじゃないでしょ!一昨日は兎も角、昨日も誰も帰って来なかったくせに!」
絶対!確信犯だ!
「なに言ってんの、下の子の点検の報告とか書類の作成とかで昨日だって忙しかったんだからー」
「そんな全開笑顔で言われたって怪しいだけなんだからな!」
おかげで今日も筋肉痛で…
「よよよ、東の人はそんな山陽さんをねぎらってくれてもいいと思います!」
てか、労え!
「ふーん、ねぎらってあげるのはいいけどさぁ、それって」
ホントに、昨日の筋肉痛なのかなぁ?
「へ?」
「もしかして、一昨日の筋肉痛だったりして、ねぇ」
山陽おじいちゃん?
遅れて来る筋肉痛は体より精神に来ます。
なので、うざきのこれも昨日の分昨日の分…
「あっそう、よかったね」
「よかったねじゃないでしょ!一昨日は兎も角、昨日も誰も帰って来なかったくせに!」
絶対!確信犯だ!
「なに言ってんの、下の子の点検の報告とか書類の作成とかで昨日だって忙しかったんだからー」
「そんな全開笑顔で言われたって怪しいだけなんだからな!」
おかげで今日も筋肉痛で…
「よよよ、東の人はそんな山陽さんをねぎらってくれてもいいと思います!」
てか、労え!
「ふーん、ねぎらってあげるのはいいけどさぁ、それって」
ホントに、昨日の筋肉痛なのかなぁ?
「へ?」
「もしかして、一昨日の筋肉痛だったりして、ねぇ」
山陽おじいちゃん?
遅れて来る筋肉痛は体より精神に来ます。
なので、うざきのこれも昨日の分昨日の分…
