末期日記新装版
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「ねぇ高崎」
だる○頂戴。
「駄目です」
「なんでだよ!お前の物は僕の物だろう!」
「その通りですけどだる○は俺のじゃなくて支社のだから駄目ですー!」
「それだって同じ事だよ!」
いいから寄越せ!
「ガーラビットの代わりにGALAのマスコットにするんだから!」
どっかの私鉄の室内スキー場のキャラなんかに負けるか!
「あれに勝つにはだる○しかいない!」
「駄目ですってば!それぬガーラビットはガーラビットでコアなファンがいるんですから」
かっこいいとか、逞しいとか言って…
「アニキ達が」
「絶対だる○寄越せー!」
…レルヒじゃだめかのぅ。
だる○頂戴。
「駄目です」
「なんでだよ!お前の物は僕の物だろう!」
「その通りですけどだる○は俺のじゃなくて支社のだから駄目ですー!」
「それだって同じ事だよ!」
いいから寄越せ!
「ガーラビットの代わりにGALAのマスコットにするんだから!」
どっかの私鉄の室内スキー場のキャラなんかに負けるか!
「あれに勝つにはだる○しかいない!」
「駄目ですってば!それぬガーラビットはガーラビットでコアなファンがいるんですから」
かっこいいとか、逞しいとか言って…
「アニキ達が」
「絶対だる○寄越せー!」
…レルヒじゃだめかのぅ。
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「あれよりも我らの方がリフト使用料は安いし、何よりも交通費がかからん!」「でも、平日のネット割だと交通費込みでもあんまり変わらないですよね」
そしたら、西武さん達が敵うとこって何かありましたっけー
「う、うるさい!今考えている!」お前は少し黙っていろ!
「えーまーいいですけどーもし、敵うとこなかったら西武さんの負けって事でキスして下さいねー」
「なに言ってるの!ねぇ、お前なに言っちゃってるのー!」
池袋!お前しっかり頑張って!
「貴様も煩い!我々が負けるわけは…お、そうだ!」「なになに!」
「マスコットは我らの方が可愛いわ!」
「あ、確かに」
「ガーラビットは可愛いじゃなくて、逞しいですもんね」
「お前、ホントになんでそんな詳しいの」
あと、用具をレンタルする度に次使えるレンタル半額券を延々くれます。
今年の西武のポスターは可愛いですよ。あれが西武有楽町なら尚更でしたのに。無理いうな。
ガーラビットさんはゆるキャラじゃなくて、普通にかっこいいと思います。
中に人などいない!
そしたら、西武さん達が敵うとこって何かありましたっけー
「う、うるさい!今考えている!」お前は少し黙っていろ!
「えーまーいいですけどーもし、敵うとこなかったら西武さんの負けって事でキスして下さいねー」
「なに言ってるの!ねぇ、お前なに言っちゃってるのー!」
池袋!お前しっかり頑張って!
「貴様も煩い!我々が負けるわけは…お、そうだ!」「なになに!」
「マスコットは我らの方が可愛いわ!」
「あ、確かに」
「ガーラビットは可愛いじゃなくて、逞しいですもんね」
「お前、ホントになんでそんな詳しいの」
あと、用具をレンタルする度に次使えるレンタル半額券を延々くれます。
今年の西武のポスターは可愛いですよ。あれが西武有楽町なら尚更でしたのに。無理いうな。
ガーラビットさんはゆるキャラじゃなくて、普通にかっこいいと思います。
中に人などいない!
「ふははは!喜べ営団の軟弱ども!軟弱な貴様らが進んで体を鍛えようという気になるように、プリンス系のスキー場を二箇所使ってスタンプを集めたらリフト券の当たるスタンプカードをやろう!」
「いや、それもれなくじゃないだろう、抽選だろう無駄になるかもしれないだろう。第一、二回もそんなとこまで行く暇、俺達ないし…」
「何をいう!貴様らのすぐそばに一つはあるんだから後一つどうにかすればよかろう!」
「え?側にって…え、あれも?」
「池袋から40分、渋谷から60分の狭山スキー場ですね」
でも、渋谷から60分なら東京から70分のJRさんとこ、行った方がいい気がしますけど。
「あ」
今年は例年より力を入れているらしく、ポスター張りまくりなんですが、実際、同じ県内でも上の方の人達は上官でそっち行くし、都内の人は余計そうだと思うんですが実際どうなんでしょうね、あれ。
今年はパラレルが出来るようになりたいうざきでした。
へば!
「いや、それもれなくじゃないだろう、抽選だろう無駄になるかもしれないだろう。第一、二回もそんなとこまで行く暇、俺達ないし…」
「何をいう!貴様らのすぐそばに一つはあるんだから後一つどうにかすればよかろう!」
「え?側にって…え、あれも?」
「池袋から40分、渋谷から60分の狭山スキー場ですね」
でも、渋谷から60分なら東京から70分のJRさんとこ、行った方がいい気がしますけど。
「あ」
今年は例年より力を入れているらしく、ポスター張りまくりなんですが、実際、同じ県内でも上の方の人達は上官でそっち行くし、都内の人は余計そうだと思うんですが実際どうなんでしょうね、あれ。
今年はパラレルが出来るようになりたいうざきでした。
へば!
「おーい、近所のホームセンターが初売りで安く売ってたから全員分買って来たぞー」
「お前、もう路線止めてプロの主夫になれよ安比奈」「それで、何を買って来たんだ」
「フワフワ手袋か靴下か?」
「あれはいいな安いのにあったかい」
「俺、100均の底力を見た気がしたね」
「そんな、短視野的な物と一緒にするな!」
もっと大事なモンだ!
「なんだよ、単なるデジタル体温計じゃん」
「違う!これは家庭用放射線測定器だ!」
「げ」
「マジかよ」
「どうみても体温計にしか見えないけど」
「てか、こんなもんがホームセンターで売ってるあたり世も末だと…」
「こんなのSFかアニメの世界の話だったのにな」
「全くな、でもこれが」
アニメじゃない、今の現実だ。
西武さん一家のある日常。職場の近くのお店で今日見かけてやりきれなかったので。そんな言葉で済むものじゃないけれど。
…それが時代と言いたくはない。
不謹慎と思われたらすみません。
「お前、もう路線止めてプロの主夫になれよ安比奈」「それで、何を買って来たんだ」
「フワフワ手袋か靴下か?」
「あれはいいな安いのにあったかい」
「俺、100均の底力を見た気がしたね」
「そんな、短視野的な物と一緒にするな!」
もっと大事なモンだ!
「なんだよ、単なるデジタル体温計じゃん」
「違う!これは家庭用放射線測定器だ!」
「げ」
「マジかよ」
「どうみても体温計にしか見えないけど」
「てか、こんなもんがホームセンターで売ってるあたり世も末だと…」
「こんなのSFかアニメの世界の話だったのにな」
「全くな、でもこれが」
アニメじゃない、今の現実だ。
西武さん一家のある日常。職場の近くのお店で今日見かけてやりきれなかったので。そんな言葉で済むものじゃないけれど。
…それが時代と言いたくはない。
不謹慎と思われたらすみません。
「と、いうわけで、今年のお正月はそれぞれ地元で過ごして下さい」
「えーなんでだよー」
そもそもこの帰省ラッシュの只中に俺達が地元にこもるわけにいかないだろうが」
「そうだよーそれに地元で一人でお節つつくのなんか寂しいよー皆で美味しい物持ち寄って集まってた方が楽しいよー」
「うっさい!毎年毎年そういって、お前らが持ち込む食材を調理させられる身にもなれ!」
片付け一つ手伝わずに寝転んでるくせに!
「落ち着け上越、分かった分かったから」
「東北…」
「今年は調理しなくていい物を持ってくる」
とりあえず、俺はポッキー詰め合わせでも…
「そういう問題じゃない!」
盛り付けだって苦労するんだー!
…ホント考えて欲しいよね。
と言うわけで、嫁に行った姉妹どもの世話に追われた三が日もあっというまに終わりましたので、通販を始めさせて頂きます。
通販者の方お待たせいたしました。
でも、まだプチ介護状態は続いてますので、またお待たせしちゃうかもです。出来る限り頑張りますが、ごめんなさい。
ところで三が日も終わりというのに、カヲルショックの未だ抜けないうざきは只今、とってもエヴァ脳でお困り中。
しかも、夜寝て朝起きる度に何故かカヲルが右になっていくこの不思議。
あれー自分カヲル×シンジだったのになーと自分のお脳のメイクミラクルに疑問もヒトシオ。
これも歳月のせいなのか。
というとちと違う気が。
なんというか、テレビ版のカヲルは自分の目的が先で後からシンちゃんへの情が沸いた感じだったんですが、今回の映画版なカヲルは最初っからシンちゃんが好きで好きで、やっと会えて嬉しいというオーラがだだ漏れのワンコ状態で、なんというか、生まれながらの婚約者に漸く会えたって感じだったんですよねー
なんかきらきらしてたもん。
りんごちゃんに会った時のミキ王子みたいな?
と、いうことはあのときカヲルがドールを作るとあれが出来ると…
は、はは。
自分の妄想に脱兎!
失礼しましたー
「えーなんでだよー」
そもそもこの帰省ラッシュの只中に俺達が地元にこもるわけにいかないだろうが」
「そうだよーそれに地元で一人でお節つつくのなんか寂しいよー皆で美味しい物持ち寄って集まってた方が楽しいよー」
「うっさい!毎年毎年そういって、お前らが持ち込む食材を調理させられる身にもなれ!」
片付け一つ手伝わずに寝転んでるくせに!
「落ち着け上越、分かった分かったから」
「東北…」
「今年は調理しなくていい物を持ってくる」
とりあえず、俺はポッキー詰め合わせでも…
「そういう問題じゃない!」
盛り付けだって苦労するんだー!
…ホント考えて欲しいよね。
と言うわけで、嫁に行った姉妹どもの世話に追われた三が日もあっというまに終わりましたので、通販を始めさせて頂きます。
通販者の方お待たせいたしました。
でも、まだプチ介護状態は続いてますので、またお待たせしちゃうかもです。出来る限り頑張りますが、ごめんなさい。
ところで三が日も終わりというのに、カヲルショックの未だ抜けないうざきは只今、とってもエヴァ脳でお困り中。
しかも、夜寝て朝起きる度に何故かカヲルが右になっていくこの不思議。
あれー自分カヲル×シンジだったのになーと自分のお脳のメイクミラクルに疑問もヒトシオ。
これも歳月のせいなのか。
というとちと違う気が。
なんというか、テレビ版のカヲルは自分の目的が先で後からシンちゃんへの情が沸いた感じだったんですが、今回の映画版なカヲルは最初っからシンちゃんが好きで好きで、やっと会えて嬉しいというオーラがだだ漏れのワンコ状態で、なんというか、生まれながらの婚約者に漸く会えたって感じだったんですよねー
なんかきらきらしてたもん。
りんごちゃんに会った時のミキ王子みたいな?
と、いうことはあのときカヲルがドールを作るとあれが出来ると…
は、はは。
自分の妄想に脱兎!
失礼しましたー
