末期日記新装版
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「おつかれさまー」
「うん、お疲れさま」
「ほら、うん、じゃないでしょ」
「あ、ああ?」
「疑問系でもなくてー」
こう、重重しく
「う、うん」
「だーかーらー君なんかぼーとしてるしなんか気弱そうだから、えらそうにしなきゃ周りに舐められるじゃない」
見習いっていっても上官さまなんだから
「ご、ごめん」
「もう、しかたないなーま、おいおい頑張ればいっか…」
「うん…じゃなくて、ああ」
「その調子。それにしても、初日だからってすっごい気負ったのに、大した事やらなかったね」
なんか一生懸命色々支度したのにー
「そ、そう?…じゃなくて、そうか?」
「そうだよ、なんか半分以上無駄になった気がして悔しい!」
「そ、そう…か」
残念だった…ね、じゃなくて、な。
「…もう、いいよ、それ」また、明日仕事ん時気をつければ…
「うん…い、いや、頑張る」ぼ…おれはそれしかできないから…
「そっか…」
あーあ
「じゃ、僕もまた明日頑張ろう。お休み東北」
また明日
「ああ、また明日」
お休み、上越。
おつもりさまですー
転職第1日目を終えたうざきです。これから二日目に突入です。
太ももが太いのに新しい職場はパンツにベストでショックですー
ぴえー無駄にきばってスカートのスーツなんか買うんじゃなかったー><
と、言っても昨日から日記だけ読まれてた方は分からないネタがつづいてすみません。
それなりに色々ありましてうざきさんは今年3度目の転職を果たしたのです
びっくーりー
しかも、今まで縁のなかった仕事なので大分テンパっつます。
ええ、初日に出社時間を間違えるくらいは!
昨日これを上げたつもりなのに保存ボックスに入ってたくらいには!。
それが、安定のうざクオリティ
詳しい話はまた後日
へばー
「うん、お疲れさま」
「ほら、うん、じゃないでしょ」
「あ、ああ?」
「疑問系でもなくてー」
こう、重重しく
「う、うん」
「だーかーらー君なんかぼーとしてるしなんか気弱そうだから、えらそうにしなきゃ周りに舐められるじゃない」
見習いっていっても上官さまなんだから
「ご、ごめん」
「もう、しかたないなーま、おいおい頑張ればいっか…」
「うん…じゃなくて、ああ」
「その調子。それにしても、初日だからってすっごい気負ったのに、大した事やらなかったね」
なんか一生懸命色々支度したのにー
「そ、そう?…じゃなくて、そうか?」
「そうだよ、なんか半分以上無駄になった気がして悔しい!」
「そ、そう…か」
残念だった…ね、じゃなくて、な。
「…もう、いいよ、それ」また、明日仕事ん時気をつければ…
「うん…い、いや、頑張る」ぼ…おれはそれしかできないから…
「そっか…」
あーあ
「じゃ、僕もまた明日頑張ろう。お休み東北」
また明日
「ああ、また明日」
お休み、上越。
おつもりさまですー
転職第1日目を終えたうざきです。これから二日目に突入です。
太ももが太いのに新しい職場はパンツにベストでショックですー
ぴえー無駄にきばってスカートのスーツなんか買うんじゃなかったー><
と、言っても昨日から日記だけ読まれてた方は分からないネタがつづいてすみません。
それなりに色々ありましてうざきさんは今年3度目の転職を果たしたのです
びっくーりー
しかも、今まで縁のなかった仕事なので大分テンパっつます。
ええ、初日に出社時間を間違えるくらいは!
昨日これを上げたつもりなのに保存ボックスに入ってたくらいには!。
それが、安定のうざクオリティ
詳しい話はまた後日
へばー
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「ねぇ、いよいよ明日だね」
「ああ」
「明日からはもう番号なんかで呼ばれない」
ちゃんと名前ができるんだ
「大丈夫かな、上手く出来るかな」
「出来ると思えばなんでもできる」
「むーこういうときはちょっとは励ましてくれるものだよ」
抱きしめて大丈夫だよとか
「そうなのか?」
「あはは!冗談だよ!それは特別な女の子用!」
「特別な…」
「そう、好きな娘とか」
「す、すき!?」
「そうだよ、いないの?誰か気になる娘」
「兄さんとか…」
「女の子っていったじゃん」
「…そんな、気になるほど女性に会ったことない」
「そうかーそういや、ここ女の子いないもんねー」
食堂のおばちゃんくらいかー
「おばちゃんはいい人だけど…」
「待った!おばちゃんは女の子じゃないし君は特にかわいがって貰ったから好意的なのかもしれないけど、僕のいう好きはそういうのじゃないからね」
もっと見るだけでどきどきするようなー
「見るだけで?」
「名前聞いただけでそわそわしちゃうみたいなー」
「…そわそわ…」
「そういう娘いなかったの?周りにいなくても、帰り道とかで女子学生みかけたりしたじゃん」
「そうだったか?」
「なんだ気づいてなかったの?」
君の事見てる娘とか結構いたのに。
「全然」
だって帰り道は…
「お兄ちゃんに会いたくて急いでたんだ」
「ち、違うよ!」そうじゃなくて!
(君と歩いてたから…)
「あれー顔真っ赤!やだなーブラコンも大概にしないと高速鉄道になってもガールフレンドなんかできないよ?」
「ぼ、僕は…」
「ま、まだ見習いだからそんな余裕ないだろうけど…」
これから新しい生活になったらそういう事も考えられるって事
「き、君は?君は考えてるのそ、その…」
「ガールフレンドが欲しいかって事?」
こくこく
「そうだなー別にGFが云々て事はどうでもよくて…今まで出来なかった事とか新しい事とかしてみたいかな」そんな事考えられるのが嬉しいかも。
「でも、さっき不安だって…」
「それとこれとは別!」
ま、いいや
「新しい生活が怖いとかあっても、君とは一緒だもんね」
なら…大丈夫だよね
「う、うん6番!」
「違うって言ったじゃない」
でもまだ今日だからいいか
「明日からよろしく、東北」
遅い時間ですがおつもりさまーです。
緊張のあまりそわそわしてるうざきです。
今日寝れるかな…
ほとんど遠足前小学生…というより試験前の受験生?
今までは同じ業種でしたのでそれほど緊張しなかったですが新しい生活がどうなるか、どうなるか不安で一杯です。
がたぶる
でも、今度こそ心配かけないように頑張るですよ。
目指せ試用期間突破!
へばー!
「ああ」
「明日からはもう番号なんかで呼ばれない」
ちゃんと名前ができるんだ
「大丈夫かな、上手く出来るかな」
「出来ると思えばなんでもできる」
「むーこういうときはちょっとは励ましてくれるものだよ」
抱きしめて大丈夫だよとか
「そうなのか?」
「あはは!冗談だよ!それは特別な女の子用!」
「特別な…」
「そう、好きな娘とか」
「す、すき!?」
「そうだよ、いないの?誰か気になる娘」
「兄さんとか…」
「女の子っていったじゃん」
「…そんな、気になるほど女性に会ったことない」
「そうかーそういや、ここ女の子いないもんねー」
食堂のおばちゃんくらいかー
「おばちゃんはいい人だけど…」
「待った!おばちゃんは女の子じゃないし君は特にかわいがって貰ったから好意的なのかもしれないけど、僕のいう好きはそういうのじゃないからね」
もっと見るだけでどきどきするようなー
「見るだけで?」
「名前聞いただけでそわそわしちゃうみたいなー」
「…そわそわ…」
「そういう娘いなかったの?周りにいなくても、帰り道とかで女子学生みかけたりしたじゃん」
「そうだったか?」
「なんだ気づいてなかったの?」
君の事見てる娘とか結構いたのに。
「全然」
だって帰り道は…
「お兄ちゃんに会いたくて急いでたんだ」
「ち、違うよ!」そうじゃなくて!
(君と歩いてたから…)
「あれー顔真っ赤!やだなーブラコンも大概にしないと高速鉄道になってもガールフレンドなんかできないよ?」
「ぼ、僕は…」
「ま、まだ見習いだからそんな余裕ないだろうけど…」
これから新しい生活になったらそういう事も考えられるって事
「き、君は?君は考えてるのそ、その…」
「ガールフレンドが欲しいかって事?」
こくこく
「そうだなー別にGFが云々て事はどうでもよくて…今まで出来なかった事とか新しい事とかしてみたいかな」そんな事考えられるのが嬉しいかも。
「でも、さっき不安だって…」
「それとこれとは別!」
ま、いいや
「新しい生活が怖いとかあっても、君とは一緒だもんね」
なら…大丈夫だよね
「う、うん6番!」
「違うって言ったじゃない」
でもまだ今日だからいいか
「明日からよろしく、東北」
遅い時間ですがおつもりさまーです。
緊張のあまりそわそわしてるうざきです。
今日寝れるかな…
ほとんど遠足前小学生…というより試験前の受験生?
今までは同じ業種でしたのでそれほど緊張しなかったですが新しい生活がどうなるか、どうなるか不安で一杯です。
がたぶる
でも、今度こそ心配かけないように頑張るですよ。
目指せ試用期間突破!
へばー!
驚いた事に、自然着色料なんですねー
巷では、あの青い物体にフォーリンラブしている皆様で一杯ですが、
うざきはまだ食べてません。だって気付いてなかったの。
それに今日は南北ちゃんのお誕生日なのに、何で副都心なのかなーといえば、残業にやさぐれてる方への貢ぎ物に書き始めたから。ライバルのお誕生日にはぐれるよね。
……多分。
そしてそれがどうしてこんな話になったのかは……
会長にでも聞いて下さい。
ではー
巷では、あの青い物体にフォーリンラブしている皆様で一杯ですが、
うざきはまだ食べてません。だって気付いてなかったの。
それに今日は南北ちゃんのお誕生日なのに、何で副都心なのかなーといえば、残業にやさぐれてる方への貢ぎ物に書き始めたから。ライバルのお誕生日にはぐれるよね。
……多分。
そしてそれがどうしてこんな話になったのかは……
会長にでも聞いて下さい。
ではー
「と、言うわけで…」
「お前、その手に持った犬耳はなんだ」
「だって11/25がいいニャンコのひなら11/15がいいワンコの日だっていい筈だ!」
それをあの上官のおかげで見過ごしていたなんて…
「君は悔しくないのかい!」
「いいや全く」
むしろそのまま見過ごし続けて欲しかった。
「だから、いいニャンコの日以上にいいワンコの日にー!」
「お前、いい加減にしろー!」
アグレッシブうったん再び。
11月は色々ありますねーポッキーの日に始まっていい夫婦の日にいい兄さんの日。更にいいニャンコの日と来たもんだ。
にゃーん。
ニャンコといえば昨日ケンミンショーでやってた『ネコ』なる防寒具が大変具合が良さそうであれ広まらないかなーと思ったりたり。
妄想するのは得意だけれど実行力のなさに定評のあるうざきです。
たかたん。
皆様一週間おつもり様でした。
「お前、その手に持った犬耳はなんだ」
「だって11/25がいいニャンコのひなら11/15がいいワンコの日だっていい筈だ!」
それをあの上官のおかげで見過ごしていたなんて…
「君は悔しくないのかい!」
「いいや全く」
むしろそのまま見過ごし続けて欲しかった。
「だから、いいニャンコの日以上にいいワンコの日にー!」
「お前、いい加減にしろー!」
アグレッシブうったん再び。
11月は色々ありますねーポッキーの日に始まっていい夫婦の日にいい兄さんの日。更にいいニャンコの日と来たもんだ。
にゃーん。
ニャンコといえば昨日ケンミンショーでやってた『ネコ』なる防寒具が大変具合が良さそうであれ広まらないかなーと思ったりたり。
妄想するのは得意だけれど実行力のなさに定評のあるうざきです。
たかたん。
皆様一週間おつもり様でした。
「ただいまー」
「おかえり高崎」
さぁ、これを着て!
「ぎゃあ!いきなり脱がすなー!」
「人聞きが悪いね!着替えさせてるだけでまだ脱がせてないよ!」
それはこの後なのさ!
「どこが違うー!」
「その説明も後だよ!ほら!」
ちょーん
「ふぅ出来た」
「何だよこの恰好!」
「何って普通の裸エプロンだよ?」
「ウサミミの意味は!」
「自分の持ち物に目印を着けるのは当然だろう?」
さあ、最初からやり直すよ!
「まず、僕が玄関から帰って来るから、君はその格好で『おかえりなさい、お風呂にするご飯にする?それとも…』と恥じらいながらいうこと!」
「恥じらう前に恥ずかしいわ!」
てかサムイ!
「何を言っているんだい高崎!今日はいい夫婦の日!何をやったって許される日だよ!」
「許されるのは夫婦だろうが!」
おれ達は夫婦じゃねー!
ガーン!
「君もそういうんだね、僕達が夫婦でないと…」
「俺もって他に誰かに言われたのかよ」
「ふ、今日いつも通り東北上官に君とのラブラブを自慢してたら…」
「んな事してたんかよ!」てかすんな!
「余裕の笑顔で、今日はいい夫婦の日だから好きな事出来るんだってだから羨ましくないんだって…自慢仕返しされて…」
いつも歯がみして聞くくせに!
「いや、上官とこだって夫婦じゃ…」
「僕もそう言ったさ!だけど…」
式を上げたんだから夫婦だって!
「えー!だってあれ偽装なんだからノーカンだろう?」
「偽装だろうがなんだろうが、式を上げて離婚届けは出してないんだからまだ有効だってさ!」
婚姻届けも出してないくせに!
「しかも…
『お前のところは夫婦でないのだから関係ないな、ふ』とかいわれたんだよ!」
僕は悔しい!
「偽装結婚に負けてなるものか!これからは事実婚の時代だよ!」
と、いうわけであっちよりも充実した夫婦の日を…
「待てい」
どか
「痛いじゃないか!」
「うるせー!じゃあ何か?上官達への対抗意識でお前は俺にこんな事させてんのかよ!」
ふざけんな!
「夫婦じゃなくてもおれ達は相棒だろう!」
それって夫婦とかに負けるのかよ!
「高崎…」
「俺とお前でずっと一緒でやってきた。これからもやって行く」
それが全部だろう!
「自慢する事でも勝ち負けでもねーよ当たり前の事なんだから」
他人なんか関係ねー
「おれ達はおれ達」
それでいいじゃねーか。
「ああ、もう!馬鹿ばかしい!」
俺、腹ペコなんだからさっさと飯に…
「嬉しいよ高崎!」
そうだよね、人んちなんか関係ない。
「僕らは僕らだもんね」
「お、おう?」
「と言うわけで早速…」
「ぎゃあ!どこさわってやがんだ!」
「夫婦じゃなかったらいい夫婦の日なんて関係ないもんね、こんなまどろっこしい段取りいらないよね!」「段取りじゃなくて俺は飯を…」
「それにしても高崎も焼きもち焼きだねー対抗意識でされるのがいやなんて!」大丈夫、所詮デカイだけのテクなし上司なんて目じゃないから!
「て、どうしてそんなの分かるんだよ!じゃなくて、人の話を聞け!聞かなくてもいいから…」
先に飯を食わせろー!
おつもりさまー
なんでも今日はいい夫婦だそうですが、ウチのは夫婦じゃないから関係ないやーとのんびりしてたら「そうなんですか?」と凄い不思議がられたので良く考えたら…
あ、そういや結婚式を今書いてたねと気がつきました。
とっぺんぱらりのぷう。
それにしてもどうしてウチの宇都宮ってこうアバンギャルドなんだろう…
へばー
「おかえり高崎」
さぁ、これを着て!
「ぎゃあ!いきなり脱がすなー!」
「人聞きが悪いね!着替えさせてるだけでまだ脱がせてないよ!」
それはこの後なのさ!
「どこが違うー!」
「その説明も後だよ!ほら!」
ちょーん
「ふぅ出来た」
「何だよこの恰好!」
「何って普通の裸エプロンだよ?」
「ウサミミの意味は!」
「自分の持ち物に目印を着けるのは当然だろう?」
さあ、最初からやり直すよ!
「まず、僕が玄関から帰って来るから、君はその格好で『おかえりなさい、お風呂にするご飯にする?それとも…』と恥じらいながらいうこと!」
「恥じらう前に恥ずかしいわ!」
てかサムイ!
「何を言っているんだい高崎!今日はいい夫婦の日!何をやったって許される日だよ!」
「許されるのは夫婦だろうが!」
おれ達は夫婦じゃねー!
ガーン!
「君もそういうんだね、僕達が夫婦でないと…」
「俺もって他に誰かに言われたのかよ」
「ふ、今日いつも通り東北上官に君とのラブラブを自慢してたら…」
「んな事してたんかよ!」てかすんな!
「余裕の笑顔で、今日はいい夫婦の日だから好きな事出来るんだってだから羨ましくないんだって…自慢仕返しされて…」
いつも歯がみして聞くくせに!
「いや、上官とこだって夫婦じゃ…」
「僕もそう言ったさ!だけど…」
式を上げたんだから夫婦だって!
「えー!だってあれ偽装なんだからノーカンだろう?」
「偽装だろうがなんだろうが、式を上げて離婚届けは出してないんだからまだ有効だってさ!」
婚姻届けも出してないくせに!
「しかも…
『お前のところは夫婦でないのだから関係ないな、ふ』とかいわれたんだよ!」
僕は悔しい!
「偽装結婚に負けてなるものか!これからは事実婚の時代だよ!」
と、いうわけであっちよりも充実した夫婦の日を…
「待てい」
どか
「痛いじゃないか!」
「うるせー!じゃあ何か?上官達への対抗意識でお前は俺にこんな事させてんのかよ!」
ふざけんな!
「夫婦じゃなくてもおれ達は相棒だろう!」
それって夫婦とかに負けるのかよ!
「高崎…」
「俺とお前でずっと一緒でやってきた。これからもやって行く」
それが全部だろう!
「自慢する事でも勝ち負けでもねーよ当たり前の事なんだから」
他人なんか関係ねー
「おれ達はおれ達」
それでいいじゃねーか。
「ああ、もう!馬鹿ばかしい!」
俺、腹ペコなんだからさっさと飯に…
「嬉しいよ高崎!」
そうだよね、人んちなんか関係ない。
「僕らは僕らだもんね」
「お、おう?」
「と言うわけで早速…」
「ぎゃあ!どこさわってやがんだ!」
「夫婦じゃなかったらいい夫婦の日なんて関係ないもんね、こんなまどろっこしい段取りいらないよね!」「段取りじゃなくて俺は飯を…」
「それにしても高崎も焼きもち焼きだねー対抗意識でされるのがいやなんて!」大丈夫、所詮デカイだけのテクなし上司なんて目じゃないから!
「て、どうしてそんなの分かるんだよ!じゃなくて、人の話を聞け!聞かなくてもいいから…」
先に飯を食わせろー!
おつもりさまー
なんでも今日はいい夫婦だそうですが、ウチのは夫婦じゃないから関係ないやーとのんびりしてたら「そうなんですか?」と凄い不思議がられたので良く考えたら…
あ、そういや結婚式を今書いてたねと気がつきました。
とっぺんぱらりのぷう。
それにしてもどうしてウチの宇都宮ってこうアバンギャルドなんだろう…
へばー
