末期日記新装版
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本当に、上毛高原までは、雪なんか、一つも無くってお花なんか、

咲いてた訳ですよ?
ソレが、トンネルを抜けたら全然…
世界が違う!
♪どこまでもー限りなくー
確かに文豪なら名作書ける位のショックだったろうと思わず納得。
アーティストなら名曲だって書けるだろう。
でも、文豪じゃないし、アーティストでもないから萌えに走ろ。
本来のたにがわの終点の越後湯沢に止まったら、もうすぐに、ガーラ湯沢に到着。
上越上官だけの、上越上官の為だけの駅………
わーホントに来ちゃったよ!
一昨日決めて、昨日切符買って、今日ガーラ。
なんか、凄ーい!
自分の計画性の無さが。
きゃーと興奮する姉を尻目に
「お姉ちゃん、はしゃいでないで、ほら、行くよ」
妹さんは、あくまでクール。
へーい
(ち、ロマンを介さぬ奴め)
と内心ブータレつつエスカレーター乗って、

上ってすぐに、改札口。

ちちゃ!
ウチの実家の駅よりちっちゃいよ!
しかし、改札潜る前は普通に、普通の駅の光景でも、改札をくぐればソコは…
ガーラの受け付けカウンターなんだぞ!

本気だ、本気でここは、スキー場に駅が付いてるんだ。あるいは、駅がスキー場なのか。
とにかく、生まれてコノカタ、アラウンドなんとかになるまで、スキーなんぞやった事もない、やろうと思った事も無い真性腐女は、スキー場なんか、勿論来たこともない。
そんな、超ウルトラ初心者が、まず、すべき事は…
「スイマセーン、初めて来たんですけど、どうすれば良いんですか?」
係の人を捕まえる事だ!
GETした実に親切で愛想の良いお兄さんは、丁寧に
「まず、ソコのカウンターに行って頂いて…」
日帰り切符ですか?
と聞かれたから
「はい!」
妙に元気に返事する。だって、この切符、使う為にココまで来たんだい!
「じゃ、その切符を出して頂いて、受け付けを済ましたら…」
たら?
「左手のレンタルカウンターでレンタルの手続きを済ませて、道具をお借りになられて、奥のロッカー行って支度して頂いて、準備が出来たら、ゴンドラで一気に上のスキー場までどうぞ!」
へ?ココがスキー場じゃないの?
「はい!ウチは、標高800mの山の上にあるスキー場ですから!」
つまり、ココは、まだ…
入り口なんだな!?
ふえー
そうして、親切なお兄ちゃんは感心して口を開けたままの初心者をカウンターまで連れてってくれましたとさ。
んで、お兄ちゃんの言った通りにカウンターで切符を綺麗なリフト券とレンタル割引券に変えてもらって、ついでに、貰える物は、何でも貰えとおまけのリフト券入れと魚沼産コシヒカリ(小袋)も貰っていよいよ、施設内へ……

入って左手の玄関前にクリスマス用のイルミネーションがそのまま残っています。
左手奥に目指すレンタルカウンター書類に必要事項を書いて、カウンターに持って行けばOK!
で、す、が……
係のお姉さんが、
「後、15分くらいしたら午後の貸し出し時間になりますから、それからの方がお得ですよ?」
今だと、一日分の料金になりますよ?
とわざわざ教えてくれた!
なんて親切なんだ!
そう言えば、最初に捕まえた案内のお兄ちゃんも、良い人だったぞ!
と感心しつつ、じゃ、お土産でもみてるかと左手手前のお土産物売り場へGO!
品揃えは良かったけど、某K様のご依頼の中に高崎の入っている人の物グッズとうざきの目当ての新潟限定ささだんごキティは無かった………
がっくり
咲いてた訳ですよ?
ソレが、トンネルを抜けたら全然…
世界が違う!
♪どこまでもー限りなくー
確かに文豪なら名作書ける位のショックだったろうと思わず納得。
アーティストなら名曲だって書けるだろう。
でも、文豪じゃないし、アーティストでもないから萌えに走ろ。
本来のたにがわの終点の越後湯沢に止まったら、もうすぐに、ガーラ湯沢に到着。
上越上官だけの、上越上官の為だけの駅………
わーホントに来ちゃったよ!
一昨日決めて、昨日切符買って、今日ガーラ。
なんか、凄ーい!
自分の計画性の無さが。
きゃーと興奮する姉を尻目に
「お姉ちゃん、はしゃいでないで、ほら、行くよ」
妹さんは、あくまでクール。
へーい
(ち、ロマンを介さぬ奴め)
と内心ブータレつつエスカレーター乗って、
上ってすぐに、改札口。
ちちゃ!
ウチの実家の駅よりちっちゃいよ!
しかし、改札潜る前は普通に、普通の駅の光景でも、改札をくぐればソコは…
ガーラの受け付けカウンターなんだぞ!
本気だ、本気でここは、スキー場に駅が付いてるんだ。あるいは、駅がスキー場なのか。
とにかく、生まれてコノカタ、アラウンドなんとかになるまで、スキーなんぞやった事もない、やろうと思った事も無い真性腐女は、スキー場なんか、勿論来たこともない。
そんな、超ウルトラ初心者が、まず、すべき事は…
「スイマセーン、初めて来たんですけど、どうすれば良いんですか?」
係の人を捕まえる事だ!
GETした実に親切で愛想の良いお兄さんは、丁寧に
「まず、ソコのカウンターに行って頂いて…」
日帰り切符ですか?
と聞かれたから
「はい!」
妙に元気に返事する。だって、この切符、使う為にココまで来たんだい!
「じゃ、その切符を出して頂いて、受け付けを済ましたら…」
たら?
「左手のレンタルカウンターでレンタルの手続きを済ませて、道具をお借りになられて、奥のロッカー行って支度して頂いて、準備が出来たら、ゴンドラで一気に上のスキー場までどうぞ!」
へ?ココがスキー場じゃないの?
「はい!ウチは、標高800mの山の上にあるスキー場ですから!」
つまり、ココは、まだ…
入り口なんだな!?
ふえー
そうして、親切なお兄ちゃんは感心して口を開けたままの初心者をカウンターまで連れてってくれましたとさ。
んで、お兄ちゃんの言った通りにカウンターで切符を綺麗なリフト券とレンタル割引券に変えてもらって、ついでに、貰える物は、何でも貰えとおまけのリフト券入れと魚沼産コシヒカリ(小袋)も貰っていよいよ、施設内へ……
入って左手の玄関前にクリスマス用のイルミネーションがそのまま残っています。
左手奥に目指すレンタルカウンター書類に必要事項を書いて、カウンターに持って行けばOK!
で、す、が……
係のお姉さんが、
「後、15分くらいしたら午後の貸し出し時間になりますから、それからの方がお得ですよ?」
今だと、一日分の料金になりますよ?
とわざわざ教えてくれた!
なんて親切なんだ!
そう言えば、最初に捕まえた案内のお兄ちゃんも、良い人だったぞ!
と感心しつつ、じゃ、お土産でもみてるかと左手手前のお土産物売り場へGO!
がっくり
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