末期日記新装版
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中身はなんにも関係ない←(ここまでタイトル)
「あー五十円玉きちゃったー」
「それがどうした?」
「僕、五十円玉嫌いなんだよねー」
何かハンパな感じで
「初耳だ」
「あっそう?だからはい」
「明日はE1が降るのか」
「何そのつまんない冗談」降るならE5にしてよ
「だからなんでそれを寄越すんだ」
「だから僕、五十円玉嫌いだからさー100円玉と取っ替えてよー」
「…それは両替というんじゃないか」
ほら、100円
「ありがとー」
はい、五十円玉
「じゃそういうことで」
「まて」
「なにさ」
「お前、残りはどうした」
「なにが?」
「俺が100円渡してお前が五十円寄越したんだから、残り、五十円貰わなくては両替にならないじゃないか」
「何言ってるの僕は50円玉と100円玉をかえてとは言ったけど両替してなんて一言も言ってないじゃない」「だけど俺が聞いたとき
何も…」
「うん、否定も肯定もしなかったよ」
君が早とちりしただけじゃない
「…」
「僕、100円玉は好きなんだよねーあーらっき☆」
ありがとう東北。
「……ふにおちん」
ざ・実話しょー(ただし半分だけ!)
さーどの辺りが実話でしょー
とりあえず、じょうえったんには小金が似合うねって話。諭吉より英世で、東北は諭吉なんだけどお釣り取り忘れるから、カード。Suicaできてからはオートチャージのを持たされたんだけどいっぺん落として大騒動になったからそれから首からぶら下げさせられている。誰させられたかは勿論…
東海道は諭吉は勿論好きだが一円玉なほうが実は好きで、さんよさんはご縁があるように五円玉。
で、こまち様がコインチョコ。
なんのこっちゃい。
それでは皆様おつもーりーへば!
「あー五十円玉きちゃったー」
「それがどうした?」
「僕、五十円玉嫌いなんだよねー」
何かハンパな感じで
「初耳だ」
「あっそう?だからはい」
「明日はE1が降るのか」
「何そのつまんない冗談」降るならE5にしてよ
「だからなんでそれを寄越すんだ」
「だから僕、五十円玉嫌いだからさー100円玉と取っ替えてよー」
「…それは両替というんじゃないか」
ほら、100円
「ありがとー」
はい、五十円玉
「じゃそういうことで」
「まて」
「なにさ」
「お前、残りはどうした」
「なにが?」
「俺が100円渡してお前が五十円寄越したんだから、残り、五十円貰わなくては両替にならないじゃないか」
「何言ってるの僕は50円玉と100円玉をかえてとは言ったけど両替してなんて一言も言ってないじゃない」「だけど俺が聞いたとき
何も…」
「うん、否定も肯定もしなかったよ」
君が早とちりしただけじゃない
「…」
「僕、100円玉は好きなんだよねーあーらっき☆」
ありがとう東北。
「……ふにおちん」
ざ・実話しょー(ただし半分だけ!)
さーどの辺りが実話でしょー
とりあえず、じょうえったんには小金が似合うねって話。諭吉より英世で、東北は諭吉なんだけどお釣り取り忘れるから、カード。Suicaできてからはオートチャージのを持たされたんだけどいっぺん落として大騒動になったからそれから首からぶら下げさせられている。誰させられたかは勿論…
東海道は諭吉は勿論好きだが一円玉なほうが実は好きで、さんよさんはご縁があるように五円玉。
で、こまち様がコインチョコ。
なんのこっちゃい。
それでは皆様おつもーりーへば!
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「さっきはごめんね、東北」
お詫びにこれあげる。
「…梅干しはいやだ」
「やだなーちゃんとここ見てよ、ほら」
蜜梅って書いてあるだろう?
「ほーら、とろとろで美味しそうだよ?」
あーん
「そうか」
いそいそ、ぱく
「―!?」
「そっかー声も出せないくらい美味しかったのかー」「…すっぱい」
「おやーおかしいねーどれどれ…ああ、ごめんごめんこれ、蜂蜜漬けの梅干しだって」
ちゃんと説明はよまなきゃー
「あーまたやってるよあの二人」
「ほっとけ」
「そりゃそうだけど東北も懲りないっていうか…お!」
がっし!
「へ?」
むちゅー
「ンーゥ」
ちゅぱ
もぐもぐごっくん
はぁはぁ
「こ、この…」なにす…
「お返しだ」おまけもつけたぞ。
「キスがおまけかよ!」
「メインな方がいいか?」じゃあ、もう一度…
「ふざけるな!」
じたばた
「僕らが言いたいよその台詞」ホント自覚のないバカップルときたら!
「んだなぁ」
おつもりさまでございます。半分くらいは実話。甘いと思って食べたらすっぱくて大変哀しい思いをいたしましたとさ。
へば!
お詫びにこれあげる。
「…梅干しはいやだ」
「やだなーちゃんとここ見てよ、ほら」
蜜梅って書いてあるだろう?
「ほーら、とろとろで美味しそうだよ?」
あーん
「そうか」
いそいそ、ぱく
「―!?」
「そっかー声も出せないくらい美味しかったのかー」「…すっぱい」
「おやーおかしいねーどれどれ…ああ、ごめんごめんこれ、蜂蜜漬けの梅干しだって」
ちゃんと説明はよまなきゃー
「あーまたやってるよあの二人」
「ほっとけ」
「そりゃそうだけど東北も懲りないっていうか…お!」
がっし!
「へ?」
むちゅー
「ンーゥ」
ちゅぱ
もぐもぐごっくん
はぁはぁ
「こ、この…」なにす…
「お返しだ」おまけもつけたぞ。
「キスがおまけかよ!」
「メインな方がいいか?」じゃあ、もう一度…
「ふざけるな!」
じたばた
「僕らが言いたいよその台詞」ホント自覚のないバカップルときたら!
「んだなぁ」
おつもりさまでございます。半分くらいは実話。甘いと思って食べたらすっぱくて大変哀しい思いをいたしましたとさ。
へば!
「西武有楽町は大きくなったらなんになりたいんだ?」
「はーい、僕は先輩のおむこさんになりまーす」
「お前には聞いてないよ副都心」
「はっ!というよりもう僕は大きいんだから、先輩をお嫁に貰えますよね!」
「ぎゃー!止めろ!お前どこ触ってるー!」
「うむ、わたしはおおきくなったらいけぶくろとけっこんするぞ!」
そうしてメトロをせいふくしてつつみていこくをふっかつさせるのだ!
「うん、その心ざしは凄いよね。ていうかそれしかないと思ってたし」
でも、その前に目の前の光景をまるっと無視して将来の夢語れるの凄いよね!
「先輩との未来の夢は僕が語ってあげますよ!
「はーなーせー」ギギギ
「それはだめだぞ西武有楽町」
「いけぶくろ、どうしてですか?」
「お前も冷静に話を進めるなよ!」
どうせ、会長に身も心も捧げてるからとか言うんだろ!
「それは当然の事だろうが」
これだから営団は!
「そうではなく、西武有楽町、男同志は結婚出来ないからだ」
「まさかの常識的回答!」「僕、西武さんの口からそんな言葉が聞ける日がくるとは思っても見ませんでした」
「全くな。だからお前もいい加減…」
「え?西武さんの意見と僕の夢は関係ないじゃないですか」
「奴らの意見じゃなくて、世の中の常識がな」
「やだなー先輩。既存の価値観に囚われていたらこの未曾有の危機は乗り切れないんですよ?」
「ギャー」
「さっきからゆうらくちょうたちはなにをさわいでいるのですか?」
「放っておけ、所詮、会長のご威光も知らない愚かな営団だ」
それより
「と、言うわけで結婚は無理だが1号さんならばいいぞ」
「なにイッチャッテルノお前、ナニイッテルノー!?」
「む、これは結婚が難しい場合の古式ゆかしい正しい救済処置だぞ」
会長もこのようにして沢山ご自分を慕う女性をお救いになっていた。
「単に浮気者だっただけだろう!」
「違う、会長の愛はあまねく全ての女性に注がれており、一人に注がれるには余りに大きすぎただけだ!」「大丈夫、僕は先輩だけですよ!」
「お前は黙ってろー」
「ではわたしはいちごうなのですね」
「俺2号ー」
「俺はV3だな」
「アマゾンだ」
「ごめん、最近のライダー多すぎてどれにしたらいいか分からない」
「しんじゅく、こくぶんじ、ちちぶ、はいじま!」
私(俺)達、西武のニューヒーローになろうね。
「うむ、皆!西武園で私と握手だ!」
おう!
「あーもう何がなんだかわからないよ!」
「そんなの僕の愛だけ分かっていればいいじゃないですか」
「お前もいい加減にしろ!」
ちゃんちゃん
しっつれいしましたー
皆様おつもりさまでございます。
お疲れのところさらに疲れそうなネタですみませなんだー
へば!
「はーい、僕は先輩のおむこさんになりまーす」
「お前には聞いてないよ副都心」
「はっ!というよりもう僕は大きいんだから、先輩をお嫁に貰えますよね!」
「ぎゃー!止めろ!お前どこ触ってるー!」
「うむ、わたしはおおきくなったらいけぶくろとけっこんするぞ!」
そうしてメトロをせいふくしてつつみていこくをふっかつさせるのだ!
「うん、その心ざしは凄いよね。ていうかそれしかないと思ってたし」
でも、その前に目の前の光景をまるっと無視して将来の夢語れるの凄いよね!
「先輩との未来の夢は僕が語ってあげますよ!
「はーなーせー」ギギギ
「それはだめだぞ西武有楽町」
「いけぶくろ、どうしてですか?」
「お前も冷静に話を進めるなよ!」
どうせ、会長に身も心も捧げてるからとか言うんだろ!
「それは当然の事だろうが」
これだから営団は!
「そうではなく、西武有楽町、男同志は結婚出来ないからだ」
「まさかの常識的回答!」「僕、西武さんの口からそんな言葉が聞ける日がくるとは思っても見ませんでした」
「全くな。だからお前もいい加減…」
「え?西武さんの意見と僕の夢は関係ないじゃないですか」
「奴らの意見じゃなくて、世の中の常識がな」
「やだなー先輩。既存の価値観に囚われていたらこの未曾有の危機は乗り切れないんですよ?」
「ギャー」
「さっきからゆうらくちょうたちはなにをさわいでいるのですか?」
「放っておけ、所詮、会長のご威光も知らない愚かな営団だ」
それより
「と、言うわけで結婚は無理だが1号さんならばいいぞ」
「なにイッチャッテルノお前、ナニイッテルノー!?」
「む、これは結婚が難しい場合の古式ゆかしい正しい救済処置だぞ」
会長もこのようにして沢山ご自分を慕う女性をお救いになっていた。
「単に浮気者だっただけだろう!」
「違う、会長の愛はあまねく全ての女性に注がれており、一人に注がれるには余りに大きすぎただけだ!」「大丈夫、僕は先輩だけですよ!」
「お前は黙ってろー」
「ではわたしはいちごうなのですね」
「俺2号ー」
「俺はV3だな」
「アマゾンだ」
「ごめん、最近のライダー多すぎてどれにしたらいいか分からない」
「しんじゅく、こくぶんじ、ちちぶ、はいじま!」
私(俺)達、西武のニューヒーローになろうね。
「うむ、皆!西武園で私と握手だ!」
おう!
「あーもう何がなんだかわからないよ!」
「そんなの僕の愛だけ分かっていればいいじゃないですか」
「お前もいい加減にしろ!」
ちゃんちゃん
しっつれいしましたー
皆様おつもりさまでございます。
お疲れのところさらに疲れそうなネタですみませなんだー
へば!
「あー…お腹すいたお腹すいたぁー」
長野の顔がお饅頭に見えるー
「あ、秋田先輩」
あ、あの、その…
「はいはい、長野、いいから乗務に行ってきな」
ここにいたらそれこそ秋田に食べられちゃうよ。
「は、はい、上越先輩!」「お腹空いたよー上越ー」なんかないー?
「残念だけど今日はナーンニモ!」
「えー!」
じゃあ、仕方ない
「この際身は少ないけど上越でいいやー」
「はぁ?仕方ないってなんだよ!失礼な…」
かぷ。
「うわ!」
かぷかぷかぷ
「こら!同僚にかじりつくなー!」
皆様お疲れ様でございます。貴方の町の食テロリスト、食いしん坊うざきでございます。ぼんじゅー・ひーろー
なんか食い物ネタばかりですっかり食いしん坊侍でございますが、今回は昨日、ツイッタでお話していた相手さまが、飼い猫に足を噛まれるって言うので「分かります」とかえしたら、「お腹減ってるの?」と言われた辺りから。
大変なお天気でうざきの周りは皆さん体調を崩されておりますので、心配心配。
皆様にはせめて、美味しいもの食べて体調を整えて下さいませー
へば!
長野の顔がお饅頭に見えるー
「あ、秋田先輩」
あ、あの、その…
「はいはい、長野、いいから乗務に行ってきな」
ここにいたらそれこそ秋田に食べられちゃうよ。
「は、はい、上越先輩!」「お腹空いたよー上越ー」なんかないー?
「残念だけど今日はナーンニモ!」
「えー!」
じゃあ、仕方ない
「この際身は少ないけど上越でいいやー」
「はぁ?仕方ないってなんだよ!失礼な…」
かぷ。
「うわ!」
かぷかぷかぷ
「こら!同僚にかじりつくなー!」
皆様お疲れ様でございます。貴方の町の食テロリスト、食いしん坊うざきでございます。ぼんじゅー・ひーろー
なんか食い物ネタばかりですっかり食いしん坊侍でございますが、今回は昨日、ツイッタでお話していた相手さまが、飼い猫に足を噛まれるって言うので「分かります」とかえしたら、「お腹減ってるの?」と言われた辺りから。
大変なお天気でうざきの周りは皆さん体調を崩されておりますので、心配心配。
皆様にはせめて、美味しいもの食べて体調を整えて下さいませー
へば!
ツイッタでばにちゃん教の教祖様とタイバニ腕枕の話をして、うっかり捧げたけれど
「うざきさんは上越ったを書いたほうが萌えます」
と返品を食らったのでサルベージ。
なーんとなく私が書くとこの二人山ジュニっぽいと思いましたよ。
「うざきさんは上越ったを書いたほうが萌えます」
と返品を食らったのでサルベージ。
なーんとなく私が書くとこの二人山ジュニっぽいと思いましたよ。
