末期日記新装版
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新刊が一冊になっちゃった理由(←ここまでタイトル)
ダンダンダン!
「ちょっと上越!出てきなさい!こんなトイレなんかにたてこもってないで!」東北だって反省してるしさ「やーだやだやだ!東北なんかもう信じられるもんかー!」
「そんな事言わないで、ほら、緑の便箋に緑のペンで愛してるって100回!」
「反省だけなら東北だってできる!」
それにそれはおまじないだー!
「おまじないに頼る位反省してるんだって」
そろそろ、機嫌直して、信じたげなよー
「そんな事できるかー!」どうせ、あいつなんか人の事、観光地の公衆便所みたいに思ってるんだ」
さもなきゃコンビニATM
「その心は?」
「出し入れ自由」
「でもそれだって、お金がなけりゃ出し入れ出来ないでしょ!」
それとおんなじで愛がなきゃ…
「…あんなとこであんなことした奴の愛なんか信じられるかー!」
あんなもんいれやがって…僕はゴミ箱か!
「ふ、どうせ僕はまだタイル張りで水もれする、和式の新○駅のトイレだもん、あいつだって青○の自動で蓋が上がる最新式のトイレがいいに決まってる」
だからアイツも平気で汚して…
「上越の馬鹿!」
ばか!
「ちょっとトイレのドア!」
「そんなのどうでもいいよ!今JR東ではトイレの美化キャンペーン中なんだよ!こんなところでいじけてないで、トイレを汚す奴は許しちゃいけないんだ!」
「秋田…」
「上越…」
「結局、僕はトイレなんだ」
「違うー!」
そこから離れなさーい!
降り出しに戻る
…なんのこっちゃ。
この物語はフィクションであり実際の新○駅のトイレにはなんの関係も…ないはずです。でも心あたりのある方はごめんなさい。
いよいよイベントという名の武道会を明日に控えた今日この頃、皆様如何お過ごしでしょうか
うざきも急に下がった気温に明日の防具を如何にしようと悩んでおりますが、それより先に皆様にお詫び申し上げねばなりませぬ。
誠に申し訳ありませんが、今回、「上越上官のWEDING BELL」の続きはございませぬー
新刊は夏のコピー本のリライト版「なつのおもひで」のみでございますー
で、なじょしてこうなったかというのがー
…上期の通りでございます。
何をどこでどこに入れられれたかは、ま、お読み頂いた方はご存知の通り。
お読みでないかたは見てのお楽しみということですが…
このものがたりはフィクションではありますがー多分に実感の篭ったものでありー
て、もういいわ!
とにかく前回のこぴ本から手をつけましたら、上越上官がすねちゃってごねちゃって
「東北なんか信じられるかー!」
…の一点張りで話を先に進めてくれないのでございます。
なんとかハッピーな方向に話を進めようとしても、全てのフラグを
「…どうせ、僕なんか…」とバッドENDにつきすすむ上官をなだめすかす気分はすっかりコマチ様。
コマチにいのりを捧げつつ、なんとか書き終えたはいいけれど、結局それに手をとられて結婚話は今回落っこちてしまいましたとさ。
言い訳ながいわ!
…ごめんなさい。
なんつーか…コマチ様の苦労が良く分かりもしたが、とにもかくにも、も、もしですよ?楽しみにされてくれていた方がいらしたら…申し訳ありませんでした。
変わりといってはなんですが、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、龍華の河幸様が当日お出しになる東北上越甘甘アンソロジーに書かせて頂きましたので、興味のある方は宜しくお願いいたします。
では、皆様明日お会い出来る事を楽しみにしております。
今回はなんにもありませんように…
へばー
ダンダンダン!
「ちょっと上越!出てきなさい!こんなトイレなんかにたてこもってないで!」東北だって反省してるしさ「やーだやだやだ!東北なんかもう信じられるもんかー!」
「そんな事言わないで、ほら、緑の便箋に緑のペンで愛してるって100回!」
「反省だけなら東北だってできる!」
それにそれはおまじないだー!
「おまじないに頼る位反省してるんだって」
そろそろ、機嫌直して、信じたげなよー
「そんな事できるかー!」どうせ、あいつなんか人の事、観光地の公衆便所みたいに思ってるんだ」
さもなきゃコンビニATM
「その心は?」
「出し入れ自由」
「でもそれだって、お金がなけりゃ出し入れ出来ないでしょ!」
それとおんなじで愛がなきゃ…
「…あんなとこであんなことした奴の愛なんか信じられるかー!」
あんなもんいれやがって…僕はゴミ箱か!
「ふ、どうせ僕はまだタイル張りで水もれする、和式の新○駅のトイレだもん、あいつだって青○の自動で蓋が上がる最新式のトイレがいいに決まってる」
だからアイツも平気で汚して…
「上越の馬鹿!」
ばか!
「ちょっとトイレのドア!」
「そんなのどうでもいいよ!今JR東ではトイレの美化キャンペーン中なんだよ!こんなところでいじけてないで、トイレを汚す奴は許しちゃいけないんだ!」
「秋田…」
「上越…」
「結局、僕はトイレなんだ」
「違うー!」
そこから離れなさーい!
降り出しに戻る
…なんのこっちゃ。
この物語はフィクションであり実際の新○駅のトイレにはなんの関係も…ないはずです。でも心あたりのある方はごめんなさい。
いよいよイベントという名の武道会を明日に控えた今日この頃、皆様如何お過ごしでしょうか
うざきも急に下がった気温に明日の防具を如何にしようと悩んでおりますが、それより先に皆様にお詫び申し上げねばなりませぬ。
誠に申し訳ありませんが、今回、「上越上官のWEDING BELL」の続きはございませぬー
新刊は夏のコピー本のリライト版「なつのおもひで」のみでございますー
で、なじょしてこうなったかというのがー
…上期の通りでございます。
何をどこでどこに入れられれたかは、ま、お読み頂いた方はご存知の通り。
お読みでないかたは見てのお楽しみということですが…
このものがたりはフィクションではありますがー多分に実感の篭ったものでありー
て、もういいわ!
とにかく前回のこぴ本から手をつけましたら、上越上官がすねちゃってごねちゃって
「東北なんか信じられるかー!」
…の一点張りで話を先に進めてくれないのでございます。
なんとかハッピーな方向に話を進めようとしても、全てのフラグを
「…どうせ、僕なんか…」とバッドENDにつきすすむ上官をなだめすかす気分はすっかりコマチ様。
コマチにいのりを捧げつつ、なんとか書き終えたはいいけれど、結局それに手をとられて結婚話は今回落っこちてしまいましたとさ。
言い訳ながいわ!
…ごめんなさい。
なんつーか…コマチ様の苦労が良く分かりもしたが、とにもかくにも、も、もしですよ?楽しみにされてくれていた方がいらしたら…申し訳ありませんでした。
変わりといってはなんですが、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、龍華の河幸様が当日お出しになる東北上越甘甘アンソロジーに書かせて頂きましたので、興味のある方は宜しくお願いいたします。
では、皆様明日お会い出来る事を楽しみにしております。
今回はなんにもありませんように…
へばー
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